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0041   記事:   佃住吉神社の例祭、通称佃祭の獅子頭の宮出し見学と月島もんじゃのランチ会企画
このお祭りは、佃一丁目にある住吉神社の例大祭で、今年は3年に1度の本祭です。
ご鎮座380年となる記念すべき大祭のため参加者の募集を江戸文化を訪ねる会の会員ばかりでなく東京散策会、鎌倉探索会の会員の方々にも参加を呼びかけました。
その結果、おかげさまで小生を含め13名が、参加されました。

【日時】2026年 8月8日(土)9時
【集合場所 】有楽町線 月島駅改札 
<コース>
有楽町線月島駅改札にて点呼
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住吉神社へ移動
境内にて、佃例祭の見所説明&写真撮影
境内のギャラリー席に移動
獅子頭宮出しまで待機
一部・二部・三部の若衆の順に獅子頭宮出し 10時出発
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勝鬨の御旅所(分社)に向けて11時出発
獅子頭、神輿の隊列と一緒に移動
浄土真宗築地本願寺佃島分院前に到着し解散
希望者のみが月島もんじゃ「大江戸坂井」のフリードリンク付きランチ会に参加(集合写真)

参加者氏名(敬称略)
柳田陽子、金平幸子、井口研治、竹中清史、竹中康子、清原克郎、清原夫人
福原とき子、景山淑子、北強、山本芳子、小澤猛、飯田一宏

当日に参加者に配布した住吉神社の由来、祭りの見どころの飯田作成の説明チラシのファイルを添付します。
当日小生が案内しました国の登録有形文化財の親戚の旧飯田家住宅兼母屋の説明画像・月島もんじゃ「大江戸坂井」ランチ会の集合写真画像を添付いたします。